仕事で2現場連続で草払い機を1日で使わなければならないことになりました。
後の現場で草払い機の調子がイマイチ良くなく、どうやらエンジンが焼けたようです。
チヨークとスロットルの調整が微妙なため、某最近できた大型ホームセンターへ行きました。
リョウビ、とタナカのメーカーでどちらがどうなのか聞きたくて店員さんを探しますが、居ません。
店内をうろうろと探しますがレジ以外に社員は見当たりません。仕方なくレジのパートさんによんでもらうようにお願いしました。
しばらくまつこと5分。別のパートさんが「おまたせしました」と。
「草払い機について専門的なことを聞きたいのですが?」
「すいません。少々お待ちください。」
待つこと10分。
「草払い機について専門的なことを聞きたいのですが?わかりますか?」
「大丈夫です。分かります。」
「このリョウビの機種とタナカのこの機種ではどちらが耐久性があるのか、連続運転の時間は、トルクはどちら強い、メンテナンスは、スターターの軽さと確実さはどっち?」
無言
「失礼だけど草払い機は使った事があるんですよね?」
「はい、大丈夫です」
「じゃ、どうなの?」
「いちがいには、メーカーごとには、、」
「でどうなの?どっちがいいの?」
「ですから、、、、」
「こうやって、並んで売っているんですよね。で、どっちがいいの?」
「ですから、、、」
「わたしは4台めの草払い機なんだけど、あなたは本当に使った事があるの?」
「ですから、、、」
「売っていてどっちがいいのかも言えないの?」
「ムサシへ行った方がいいのかな?」
「散々待たされてこれはちょっと、、、」
短気だったかもしれないけれど、あんまりです。その間説明書も広げない態度にムカッときましたね。プロではないことを開き直られてもね。こっちは急いでいるんだ。わからないなら「専門的なことはムサシに行ってきてくれ」と先に行ってくれ。
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